見える化ともう一つの意味

*テツヒサ情報局  2018年4月22日(日)、晴れ

 

20180422
20180422
今日も暑い一日となり列島各地で4月の最高気温を叩き出し記録的な真夏日となりました。14年ぶりの暑さとなったそうですが週明けからは一気に気温が下がるとのことで、また体調管理に注意しなければいけません。
紫外線が気になる季節の到来です。色白な私にとっては日焼け出来る季節の到来は嬉しいです。
 
 
同じご相談
 
軽く体を動かした後はお問合せを頂いた方への対応。本日頂いたおご相談は全て同じ内容という偶然。化学物質と電磁波過敏を発症して住環境に目を向け改善点があるのであれば把握したいとのこと。同じように化学物質や電磁波を軽減するリフォーム工事の案件も一つの参考となると思います。

 

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見える化以外の意味
 
明日も測定のご依頼が入っていますが目に見えない物に対して測定器により電磁波を数値化して見えるようにする。現状を知ることは対策を講じるために必要であることは言うまでもありません。更に暮らしの中に潜む電磁波がどの程度存在するのかを把握するとどの程度影響を受けていたかを想像することにも繋がり住まい以外の生活スペースについての改善策も見えてくると思います。
 
 
静電気デトックス
 
アレルギーが発症するタイミングを例え話にする際に個々のキャパがオーバーしたらとか、器から溢れたら発症すると言われます。アーシングにより静電気デトックスを行うことで体調が回復する方が沢山いらっしゃることを医師が事例を書籍にて発表されていますから現代社会を生きる現代人は自身のキャパを超えないようにデトックスすることを習慣化するべきということでしょう。測定を基に環境の把握とデトックスの関係を臨床として重ねて行きたいと思います。
 

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テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3032