自分を応援してくれるアーシング

*テツヒサ情報局  2018年5月8日(火)、曇りのち雨
 
 
気温は一月前へ、気候は一月先へ
 
奄美黄島は昨日梅雨入りが発表され間もなく沖縄地方も発表がありそうです。5月らしい秋晴れを満喫する機会が少なくこのまま梅雨の足音がどんどん近づいてくるのでしょうか。子供たちは天候に関わらず元気に登校し、ピカピカの一年生である息子も入学して約1月が経過して1人での登下校を望むようになりもう少し見守っていたい親心は早くも封印しないといけないようです。
 
痛くて眠れない
 
私はというと完全な寝不足モード。痛めている足がめっちゃ痛くなり眠れない。何をやっても痛みが和らがず難儀しました。昨日の日中を振り返ると痛みが少ないことを良い事に足に負担をかけていたのでしょう。今日は出来るだけ足首を固定しながら安静を心掛け、可動域があっても動かさないように心掛けました。昨夜の痛みのお蔭で今週の安静週刊の再認識をする日となりました。クライアントや測定士仲間からの問い合わせ、新築オールアース住宅の打合せと足への負担を少なくできるスケジュールであることもラッキー。というわけで眠れないし痛いし何かして気を紛らわす作戦にでた私。捻挫について調べてみた。 

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捻挫とは
 

捻挫(医学用語では靭帯損傷)とは、関節の許容範囲を超えた動きが与えられた為におきる損傷のことで、骨と骨をつなぐ靭帯(じんたい)が伸びたり切れたりする怪我のこと。関節部に起こるもので関節でないところ、スネとか太ももは起きません。

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治癒期間

1週間~3週間。症状の重さや年齢、個々の生活や栄養などの要因により変化する。

治療方法

捻挫治療として関節の支持性が回復するまで、すなわち炎症症状がおさまり、損傷した組織が十分回復し、関節補強の為の筋力がつくまでの間、包帯、テーピングで固定し、関節の運動を制限することが必要である。ただし、必要以上の固定はその後の関節の可動域低下を招く恐れがあるので注意が必要。


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自分を応援するアーシング
 
人間の体は自然治癒力が備わり不調が起きた際に元に戻ろうと働くそうです。物理学者で電磁波環境研究荻野晃也所長に教えて頂きましたが、身体は電圧がかかり統制されている、つまり電場がかかっていると。この体内電場を体外の電場(住まいの電磁波や家電の電磁波、スマホ等)が邪魔をすると体の本来の機能(回復機能)が低下することは容易に考えられるということです。
 例えば骨折をすると通常マイナス数ミリボルトであったその骨折箇所の電圧がプラス10ミリボルト程度にまで急増しそれから骨の修復を始め、10日もするとマイナスになりゆっくりと骨折前の電圧に戻るそうです。今回は捻挫ですが自分が持っている回復機能が本来の働きが出来るように電磁波の影響を受けない環境だけでなく体の電気デトックス(アーシング)を意識的に増やしてみたいと思います。

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テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3048