クリニック建替え工事@電磁波対策

*テツヒサ情報局 2018年7月31日(火)  晴れ
お茶目さん
今日から次女が学校行事の「山の学舎」へ出発。睡眠不足の体に鞭打って駅までお見送り。元気に出掛けて行きました!帰宅してみると彼女からの置き手紙を発見。涙する程の内容でもないにも関わらずウルウル来ちゃいました。早く戻って来いとまたしても子離れ出来ないと感じる朝となりました。昨夜の勉強会終了後にお嬢さんが中学に上がった瞬間に自身への接し方が変わり、明日は我が身だとFさんに詰められてましたのでドンピシャのタイミングでのお茶目な行動にぐっとやられてしまいました!

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クリニックの建て替え工事
振り返ると約10年のお付き合いとなる整形外科医のO先生。「応援してます!」といつも背中を押して下さるクライアントでご自宅のリフォームの際にもお声がけ頂きオールアースを導入頂きました。「次はクリニックの建て替えの時にお願いするから!」と数年前に仰っていた通りこの度いよいよ建て替え工事の計画が浮上したと先日ご連絡を頂ける幸せな私です。感謝です。
あっ!忘れてた!
まだ工事は少し先になると伺っていましたが、進捗の確認をしてみると大まかな平面図も出来上がって来ているとのこと。青山さんにお願いすることを施工会社さんに言うの忘れてた!言わなアカン!ということで先生に思い出して頂くことに成功!簡単に流れをご説明して今後の施工会社さんとの打合せに繋いで頂くことになりました。

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皆んなに優しいクリニック
長年愛着や思い出深い建物に別れを告げ新たな建物を建てるというのはかなりの覚悟が必要だと思おます。なんと言ってもクリニックの建て替え工事となれば後継者に継承することが確かであれば大きなお金をかけることも戸惑いは少ないでしょう。しかし、多くの方が後継者が決まらない段階で計画されているはずです。だからこそ、覚悟を持って建て替えという選択をされた皆様にとってそして、来院される患者様やスタッフの皆さんにとって優しいクリニックであって欲しいとおこがましいですが個人的に思うのです。
住宅でも同じですよね
これは住宅でも同じことで一般的に人生で最も大きい買い物と言われ、いつの時代も夢のマイホームと言われる物です。そして取得した後は家族が長年暮らす幸せなはこれとなるわけですから、住まい手に負荷の少ない優しい家であったほしいのです。ま、今日のお話はクリニックでしたが、現在も進行中の案件でクリニックの建て替え工事が進んでいます。第1期工事が終了し第2期工事がスタートするところですが、第3期工事が終了した際には皆んなに優しい建物が完成しますので楽しみですし、お施主様や皆様の声を聞かせて頂くことが今から待ち遠しい。
いつもの、今日のQ&A
Q.住宅内部の電気配線から電磁波が出るということですが、発生する方向はありますか?
    
A.はい、電気配線を中心に360度方向に発生します。
 

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テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3130

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