電磁波環境調査のお問合せ急増中

*テツヒサ情報局 2018年10月9日(火)  くもりのち晴れ

 

引き続き朝夕の寒暖差が激しい一日になりました。天気は下り坂で一雨毎に秋が深まるらしいので変な気候も徐々に落ち着いてくるはずです。

電磁波環境測定のお問合せ急増中

超バタバタしているこの頃、いつもに増してデスクワークは溜まっていて睡眠時間を削りながら片付けていますが何かと追いつかず。そんな中でお問合せを頂く機会が増えているのは電磁波環境測定です。

突然意識が向く

土地の購入、マンションの購入、既築の環境測定、携帯電話基地局が新設された、とお問合せ内容は様々です。そしてご相談を受けていて不思議に感じるのは何年も同じ場所に住んでいて突然に電磁波のことに意識が向くようになったとの声です。

昨日まで意識していなかったのですが…

突然のように周辺の電気設備が気になったり、窓の外の電信柱の変圧器が気になったり、もちろん住環境についても昨日まで意識していなかったのですが急に…。長く暮らしていく場所だから環境を知ることが出来て良かったと喜んで頂くことが多いのです。

環境を知ることで暮らし方が変わる

住宅内部のどこから、どの程度、電磁波が発生しているのかを知ることで対策が必要なのかどうかまたは、どのように対策すればいいのか分かります。ベッドやデスクの配置を考えることや、お布団からベッドに変更したり、または簡易的に電磁波対策工法(オールアース工法)などを取り入れて改善をしたり。

積み重ね

環境を知ることで暮らし方が変わり、目に見えない、匂いがない、体感も殆どの人が感じない電磁波の影響を軽減した暮らしを送ることが出来ます。今は感じなくてもチリも積もればと言うように長い年月電磁波に晒されて生活すること、そしてどんどん被曝量が増えることが予測される現代では出来るだけ影響の少ない環境で生活することは色んな意味で私たち現代人(老若男女)に必要ないことだと思います。

 

毎日ブログを毎日書いていると積み重ねにより生まれる「差」を強く感じます。1日のブログ記事に大きな力はありませんが1年後、5年後、10年後は違います。電磁波の影響もそんな風に考えると長く暮らす住まいの特に寝室の環境は大切だと思います。だからこそ電磁波環境を知ることが大切になってくると思います。
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テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3199

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