おせち料理と味覚と記憶

*テツヒサ情報局 2019年1月3日(木) 晴れ
お節料理と味覚と記憶
今日はお節。
やはり正月はこれが落ち着く。
特に味覚の記憶は凄いものです。
匂いもそうですが五感は思い出と繋がってる。
五感の中でも記憶との繋がりが深い物。
それは、「臭覚」と「味覚」なんだとか。
臭覚と味覚を見方に付ければ沢山の思い出を記憶に残せる。

 

おせち料理:
「おせち」は「御節供(おせちく、おせつく)」や
「節会(せちえ)」の略であり、中国から伝わった
五節供の行事に由来する。
奈良時代には朝廷内で節会(せちえ)として行われ、
そこで供される供御を節供(せちく)と言った。
現在のような料理ではなく、
高盛りになったご飯などであったとされる。

 

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解禁!
そして今日のトピックは解禁!
3年7ヶ月ぶりの飲酒!
体中に、頭皮までアルコールが染み渡る!
こんな感覚も長い間絶たねいと感じない。
味わいだけでなく酔いの具合。
少しずつ体の様子を見ながら飲酒。
車でいうところの慣らし運転ということころ。
お酒との付き合い方を体と相談して行こうと思います。

 

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