不眠大国は電磁波大国

*テツヒサ情報局 2019年1月27日(日) 晴れ時々雪
連覇
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テニス全豪オープンで大坂なおみ選手が全米オープンに続き優勝。
世界ナンバーワンプレーヤーに!
俄かテニスファンの私にとってもこの偉業は理解出来ます。
女子テニス界では戦国時代を迎えているとのことですが
大坂なおみ時代の幕開けということでしょうか。
安定のグループ
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今日の大きなトピックとして嵐の解散がある。
嵐と言えば今や国民的アイドルとして安定したポジションにいる。
ジャニーズ事務所の多くのグループがメンバーを減らしたり
解散するなかファンの間でも嵐は安定しているから大丈夫と
囁かれていたグループだったそうだ。
だからこそファンの間には衝撃が走ったのでしょうか。
大坂選手同様に俄かファンの私ですがファンの心理を少しは
理解出来るところです。
5歳までが重要
ところで先日クライアント主催の電磁波セミナーにオブザーバーとして
参加させて頂いた際に参加者の多くの方が乳幼児の子育て中の様でした。
やはり電磁波の影響が気になる方が多い印象。
そして海外での保育園でのwifi禁止の法律や年齢による使用制限の様子を
見ていると日本でも特に幼い子供たちは電磁波の影響を減らすべきだと
思わざるを得ないと思うわけです。
メラトニンシャワー
 
1〜5歳がメラトニンの分泌が多いそうです。
その時期に質の高い睡眠をとることが出来るかが子供達の成長に大きく
関わる上にメラトニンと睡眠、メラトニンと電磁波が大きく関わること
から寝室や子供室の環境がポイント。

 

メラトニン セロトニン
不眠大国は電磁波大国
  子供たちの成長に欠かせないメラトニンの生成。
住環境が妨げている可能性がある。
また、メラトニンの分泌を促すセロトニンの分泌まで抑制する。
セロトニンは幸せホルモンと呼ばれイライラや不安のコントロール、
不眠症の改善にも関わると言われています。
不眠大国日本は電磁波大国でもあり、
建物から電磁波が発生する世界に類を見ない国。
体感はさておき幼い子供たちの生活する環境は優しい環境が
いかに重要かが分かります。

 

 

 

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テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3305