衝撃の動画から考える低体温について

*テツヒサ情報局 2019年2月18日(月) 晴れ

 

週明けの月曜日。
先週末は広島県福山市にて講座。
曜日感覚はどこかに行ってしまいそうです。
子供たちも一緒に里帰りをしたので長距離
移動だったので疲れが溜まっていると思い
学校を休んで体を休めてもいいと伝えると
登校したいと3人共が口を揃えました。
私が小学生時代だったら喜んで休んでいたはず。。
帯電障害による血流の低下
 
本日クライアントから動画が送られて来ました。
そのタイトルが衝撃的で食い入るように見ました。
「ガンは5年以内に日本から消える!」の著者の
宗像久男先生がワールドフォーラムでお話をされ
ている動画です。

 

ダウンロード (23)

 

興味がある方は動画を探して頂ければと思いますが
その中でやはり低体温が問題なんだということが
出て来ます。
先日の講座の受講者が体が熱を発するには体内の
ミトコンドリアが放熱しなければならず、
体温が36.5℃を下回るとそれが放熱しないとの
話を聞かせて頂きました。
宗像先生も動画の中で細胞が熱を作れないと免疫
細胞も元気がないとコメントされていました。
これは「血流は静電気デトックスでよみがえる」の
著者であり電磁波測定士の産婦人科医西谷ドクターも
静電気や電磁波の帯電による頑固な冷えに対して
警鐘を鳴らしています。

 

ダウンロード (22)

 

さらに、血流の低下や頑固な冷えが帯電障害から
来ているともしさせれています。
健康雑誌や美容雑誌にアーシングが次に来る健康法として
紹介されていることも理解できるような気がします。
多くの方にとって他人事ではない体の冷えに対して
何かお役に立てるような気がしてきました。
衝撃の動画でしたが。

 

 

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テツヒサ情報局
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