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*テツヒサ情報局 2019年4月10日(水) 雨

 

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寒暖差疲労
関東地方では雪が降り北関東では10センチ以上も積雪を観測したそうです。この時期は花冷えと言われますが寒の戻りにも程があるというか実際に寒暖差に身体が応えます。
最近では「寒暖差疲労」という言葉があります。書いて字のごとく寒暖差に身体がついて行けずに悲鳴をあげることだそうです。そして寒暖差疲労と関係が深いのが自律神経の乱れにより体温調節が出来なくなり疲労が蓄積するとのこと。自律神経の乱れは電磁波と共通するキーワードです。体温調節機能が低下すると冬場でなくても寒さ(冷え)を感じるようになるそうで、冷えは万病の元と言われるように放置すると血行不良や頭痛肩こり、慢性疲労に繋がると言われています。
心にも影響する!?
自律神経の乱れは心にも影響を与えると言われています。ストレスを強く感じるとか、イライラすることが増えるとか、急に悲しくなったり不安になったり、感情のコントロールが難しくなることもあるそうです。
どうすればいいの?
自律神経乱れを整えることは健全な身体を保つために必要なことであることは多くの方々か知識としてお持ちだと思います。体を冷やさないこと、体の冷えが解消すると体温調節機能も向上して自律神経のバランスが整いやすくなるそうなので季節の変わり目には意識することが大切ではないでしょうか。
共通するキーワード
「自律神経」「冷え」は我々が取り組む電磁波問題とも共通のキーワードです。体を温めることに合わせて電磁波や体に帯電する静電気をデトックスすることが現代社会では不可欠だと思います。そもそも、建物が体の冷えや自律神経を乱す住環境であるべきではないと考えていますし、そこに共感して頂く方も増えてきました。体の冷えはもしかすると住環境に原因が潜んでいるかもしれません。

 

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テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3374

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