我家にiPadがやって来た@小学校から持ち帰る次女

*テツヒサ情報局 2019年4月11日(木) 晴れ

 

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須磨うみとやま保育園
今日は須磨からスタートでした。先日オープンしたJR須磨駅ほぼ直結の「須磨うみとやま保育園」様に伺って工事完了後に搬入された機器の確認です。と同時に現在オープンに向けて工事が進む尼崎市の保育園運営会社の経営者をお連れしてご紹介するというご縁の繋ぎ役もさせて頂きました。同業のクライアントをお繋ぎして双方にメリットを持って頂くことも自分の重要な役割と考えて以前からコミニュティを拡充して行きたいと考えていますので今日は私にとっても良いイメージを持つことができました。

 

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保育現場もICT
今や効率化の代名詞としてICTが台頭しています。保育現場にもどんどん広がりを見せて園や保護者の利便性は上がり効率化にも大きく寄与していると今日もお話を伺うことが出来ました。それらを可能にするためにPCやタブレットが保育園内に置かれることになります。本日お伺いした須磨うみとやま保育園様は電磁波対策(オールアース)を施すだけでなくPCや周辺機器を使用する事務室にはアース端子付きコンセントを計画段階から設置することを決めていましたので機器へのアース接続が可能です。さらにオールアースの部材が園内のwifiが飛び交う環境にも反射をさせないことに効果を発揮しているようでした。
凄い時代だ!
ICTやAIの普及により時代が変わるスピードは加速していて、そこに関係するサービスも進化して3年前がひと昔とさえ言える時代に生まれ育つ現代の子供たち。もはやどんな時代がやって来るのか想像すら出来ないような状態になって来ている気がします。
我が家にもiPadがやって来た
新4年生に進学した次女が学校から新しい教科書など真新しい教材を持ち帰って来ました。その中にiPadがありました。いよいよ1人一台のタブレットを自宅にまで持ち帰る学年になったようです。あと数年すれば教科書は姿を消していくのかもしれませんね。。
家庭内で子供達には近づけなかったスマホやタブレットを学校教育の現場で使用するとなれば拒否するという選択肢を持つことは出来ません。いよいよ子供たちの生活に電磁波が介在することになります。電磁波と健康被害の因果関係を認めている北欧(イタリア最高裁の労災認定判例)の国を始め世界とは違う方向性にあることが気になって仕方ありません。

 

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デトックス時代到来
こんな状況では電磁波や静電気の帯電をデトックスすることが重要だと思います。また、自宅で最も重要な睡眠環境を整え電磁波の影響を整えることや日中に受けた負荷を軽減したり回復出来るよう睡眠環境を整えることがこの選択出来ない時代に出来る選択と言えるのではないでしょうか。デトックス時代の到来です。

 

 

 

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テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3375

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