既に体験済みの受講者

*テツヒサ情報局 2019年4月29日(月) くもりのち雨

 

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電磁波測定士資格取得講座@福山出張開催
連休3日目の今日は仕事モードでJR福山駅南側のリム福山という商業施設内にある貸し会議室にて講座を開催しました。測定士の方からご紹介頂く形で受講者にお集まり頂き出張開催となりました。私の帰省のタイミングに合わせて頂くことでお互いにメリットがあったと思います。波動や生化学を学ばれており身体の電気信号についても理解がある方々でしたので電磁波問題について共通点も少なくないようで楽しんで受講していただけたのではないかと感じました。
既に体験済み
今回の講座開催をご依頼頂いた経緯としてはご紹介者が今日の受講者さんのご自宅の測定を行い電磁波問題をお伝え頂いたことです。そして対策を行った上で本日に至っています。対策を行ったことで体調の変化を既に体験されていて、テキストに出てくる事例にある症状や改善例について共感すると発言されていました。その中の一つの症状が昨今話題に上っていますし今日はご紹介者してみたいと思います。
逆流性食道炎
症状:
逆流性食道炎とは、胃の中で胃液と混ざり合った食べ物や胃液そのものが食堂に逆流する病。胃液は強酸性のため食堂に逆流すると食堂の粘膜を刺激して食堂の粘膜がただれたり腫瘍が出来たりします。
原因:
逆流性食道炎が起こる主な原因としては、食堂と胃のつなぎ目にある下部食道括約筋の筋力の低下があげられます。通常は 下部食道括約筋が胃液の逆流を防いでいる。この筋肉が加齢などによって緩むと胃の中の物が簡単に食道に戻る。これまでは高齢者の病気と考えられていましたが最近では若い人にも増えています。

 

 

 

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*(一社)日本電磁波協会(EMFA)、電磁波測定士資格取得についてはこちら
 http://emfa-japan.org(EMFA HP)
テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3393