紫外線が強い季節に日焼けを考える

*テツヒサ情報局 2019年5月19日(日) 晴れ時々くもり

 

あっという間の一週間でした。気が付けば令和時代の幕開けから早くも3週間程経過して今月も後半戦。月が変われば今年も半分が終わったことになると考えるといつもながらにぞっとする思いです。年始に立てた目標の進捗管理をするとともにこれから始まる後半戦の計画を練らないといけない時期がやってきました。
紫外線がもっとも強い時期!?
お出かけやアウトドアに最適のこの時期、なんと夏場よりも紫外線がきつく日焼けには注意が必要な時期なんだそうです。私個人的には真っ白な肌であるコンプレックスを解消できる嬉しい時期の到来なのですが無理をしすぎるのもどうかと言うところです。焼きたくないと言う方には最も注意が必要な時期とも言えますから要望とプラスしてアフターケアを重視してみてはいかがでしょうか。

 

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冷却する
日焼けはやけど、肌が炎症を起こしています。まずは日焼けした箇所を冷やし、肌の炎症を抑えましょう。水で濡らしたタオルや保冷剤、氷水を入れたビニール袋などで部位を冷やします。体を冷やしすぎる可能性のある水風呂や肌への刺激が考えられるシャワーは短時間が望ましいとのこと。
保湿する
紫外線を浴びた肌は通常よりかんそうして水分が不足しています。化粧水などでいつもより念入りに保湿をしましょう。消炎作用のある保湿クリームやワセリンなどの軟膏を塗るのも〇なんだとか。

 

如何でしたか?
これからの季節、焼きたい方も焼きたくない方も知っていて損はないと思います。アーシングも効果的とのことなので自然の中でデジタルデトックスの時間を作ってみるのはいかがでしょうか。

 

 

 

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テツヒサ情報局
~2012年6月より365日ブログ継続中~No.3413