昭和初期のコミニュティが戻ってくる!?

*テツヒサ情報局 2019年9月12日(木) 晴れ

 

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一転
昨日の朝起きから一転して少しゆっくり目な朝を迎えました。一転したのは天候も同じで一気に秋。朝夕は快適すぎる風が室内を通り抜けて行きます。最近は一気に季節が進む、という言葉を良く使っている気がします。徐々に季節が進むのを楽しみたいですね。
名古屋出張中
さてゆっくりした朝を迎えながらもタスクが多いことに気付きバタバタしながら名古屋へ向けて出発する時間も迫る中そんな時に限ってご紹介のご連絡が入ったり慌ただしくなるものです。それにしても新しくご縁を繋いでいただいたりを依頼をいただくことに対して本当にありがたく感じます。今日の名古屋行きも然りですがお世話になっているドクターからのご紹介です。

 

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増税前の前倒し
建築業界は消費増税前の前倒しの受注により着工棟数が予定より大幅に伸びていると言われています。今現在忙しいからといって増税後も引き続き忙しいとは限りません。私も建築業界の片隅に身を置く立場としてはその影響を現在受けていると言っても良いわけですが増税後であっても現在続々とご紹介やご相談を受けている案件があるのは嬉しい限りで今後もご紹介をつないでいただけるように精一杯努めたいと思います。
令和時代のネット社会
平成の時代はスマートフォンの台頭により情報化社会が広がりました。誰でも気軽に手のひらの中にインターネットを持つことにより情報収集や発信を行うことができます。ネット社会が急速に進化して今までとは全く違う状況にありますが、例えば情報収集をしてもネット上のヒットするものが正しいのかどうか判断がつきにくい、疑わしいことの方が多いのではないか消費者はその段階に来ているのが令和の時代のネット社会ではないでしょうか。
誰にでも情報収集ができるけれども誰にでも情報の判断はできないことが逆に人と人とのつながり、紹介と言う話を重要させる要素になっている気がします。だからこそ信頼できる相手にこんな専門家がいないのか、こんなことで困っていることがあるけれども誰か紹介してくれないか。と言うような昭和初期のコミュニティーが立ち返っていくのではないかと思います。
昭和初期のコミニュティ
誰にでも情報収集ができるけれども誰にでも情報の判断はできないことが逆に人と人とのつながり紹介と言う話を重要視させる要素になっている気がします。だからこそ信頼できる相手にこんな専門家がいないのかこんな困っていることがあるけれども誰か紹介してくれないかと言うような昭和初期のこみにティーが立ち返っていくのではないかと思います。
私が様々な方からご紹介いただく機会が多いと感じるのもやはりネット上で電磁波対策と検索をしても信頼できる情報に出会えないとお客様が感じているからだと思います。
古き良き時代のコミニュティが令和時代にも必要ということだと思います。

 

 

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~2012年6月より365ブログ計測中 No.3522~

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