若者の街に違和感!?

*テツヒサ情報局 2019年11月11日(月)   晴れ
昨日に引き続き東京から
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何やら騒音で目を覚ましカーテンを開けると目の前に線路が広がっていました。夜遅くにチェックインした際には見えなかったですが何本もの路線の電車が行き来していて大都会東京の路線網の凄さを感じるとともに次回からの宿泊先選びは騒音問題も考慮しようと心に誓いました。
昨日のスケジュールの件で今日はポッカリ予定が空いていたのでチェックアウトギリギリまで溜まったデスクワークを片付けるつもりでした。宿泊先の騒音問題で早くに目覚めたこともあり早めのスタートを切ることが出来ました。
若者の街と違和感
そんな中友人が連絡をくれてランチでもということに。これもまたSNSの巧妙です。ランチタイムに会社の社食でどうだ?と提案され向かうと原宿駅から徒歩3分程度、竹下通りの裏手の静かな路地にお洒落な建物が出現。数十年ぶりに歩いた竹下通りは違和感の塊と言うかしんどい感満載でしたが、まぁ20年も経てば違和感があってもおかしくない、普段にはない刺激をもらえたと言うことでプラスに考えることにします。

 

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見えない流れ
数年ぶりに会う友人は話をしていると設計事務で働いており、コーポラティブハウスやコーポラティブヴィレッジ、ホテルやシェアハウスなどの宿泊施設の設計、企画、運営を行っているらしい。話題になっている施設を手掛けていることもあり私でさえ知っている沖縄県宮古島市のホテルなどセンスの光るオサレな施設を多く手掛けられています。友人は経営企画部という場所で設計には携わっていないようですが子供のための施設を運営していたり、私の仕事もある程度理解してくれているので時期とタイミングによっては一緒に仕事をする可能際もゼロではないと感じました。短時間ではありましたがこれも何かの流れなのかもしれないと感じながら原宿を後にしました。
羽田から沖縄へ
そして今日は関西に戻らずに羽田から沖縄へ飛びました。出張が多いですが日帰りもしくは1泊が関の山の私にとって今回は長旅。羽田から家族にかけた電話の向こうで泣いている息子の声を聞いていると行先を変更したくなるような思いに駆られました。Dくん帰るまで家族を守ってて下さいよ!
羽田店オススメです
原宿から羽田に直行、フライトまでの時間で仕事と思っていたのですが到着してみると目の前に携帯電話ショップ。そう言えば…アカウント接待のパスワードがロックされたままで立ち寄りたいとずっと思いながら、ショップの待ち時間を考えると足が向かないままだったことに気が付き入店。担当して頂いた方の神対応に惹かれて、ついでにプランの変更や提案を聞いてみることに。以前のプランからサクサク料金が下がることや12歳以下の子供がいると家族割が充実していたりポイントが多く付いたり、さらにプランの変更手続きを行うことでポイントが付いたりと驚くことが多かったです。これならば早くショップに行けば良かったかと思いました。
話を担当者に戻すと、笑顔を絶やさない丁寧で分かりやすい説明だけでなく、私の理解があるかどうかの確認を一つ一つ行って頂く姿勢は正にユーザー目線であると感じ携帯電話ショップで勉強させて頂いたように感じました。
私が旅行客であることは携帯電話情報の確認で理解されているとは思いますが東京に来られた際は羽田店にお越し下さいとの声がけに私も素直に返事をしておきました。
羽田空港第一ターミナル1Fドコモショップの森さん、あなたが出勤されていることを確認してから伺うようにします。

 

 

 

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