揺れる飛行機からのホッコリ

*テツヒサ情報局 2020年2月6日(木)   くもり
東北地方は暖冬!?
仙台出張中はやはり関西よりも寒く感じました。冷え込み方は日中でも一気に0℃近くまで下がるのはさすが東北地方といったところ。しかし地元の人は口をそろえる暖冬だと仰る。この時期に積雪が無いのは異常とも言えるそうです。そんな中関西から訪れるとやはり寒いと感じるわけで関西人からするとやっぱり体感温度の違いを感じた次第です。

 

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過酷なフライト
関西へ戻るフライトでは離陸前に悪天候により機体が揺れます!とのアナウンス流れ飛行機の揺れが苦手な私は離陸前に寝てしまおうと心に決めたわけですが、いざ離陸前に眠りについても揺れの激しさで目覚める始末。やはり大地から離れるのは苦手です。
しかし搭乗前に空港内で流れた北海道行きのアナウンスでは着陸できない場合は羽田に着陸するとのことで、仙台から千歳行きに搭乗し高確率で羽田に向かうという私のフライトよりも過酷な条件の方々もいらっしゃると考えると揺れても目的地に降りられる幸せを噛み締めてシートベルトを固く締めて過ごしました。
リノベーションのご相談
冷や汗をかきながらも神戸に帰還するとSNSのメッセージでリノベーションのご相談を頂き過酷なフライト後も重なって通常にも増して幸せを感じました。住まいの電磁波環境を整える必要性を伝えて行く必要を感じてられる方からのご相談でまずは自邸に取り入れてみようかということ。まずやってみようというご依頼は少なくなく自ら実践して得られるものがあるのではとお考えのようです。
環境は皆んなで共有できる
体感が無くても予防して得体の知れないものへの対応を行っていれば安心だとのこと。一度環境を整えればずーっと安心と安全を享受できるの上にそこで暮らす家族共々にメリットがあるのは素晴らしい。食事や衣類は個人の選択が大きく左右する反面、環境は取り入れやすいとの声も頂く機会が少なくありません。住まいの中でも経年変化で劣化して交換出来るものにコストを掛けることより意識を向けて頂けることに感謝です。

 

 

 

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~2012年6月より365ブログ継続中 No.3629~

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