アルバムと時代の変化

*テツヒサ情報局 2020年2月15日(土)   曇り時々雨
疲労が蓄積
無理やハードなスケジュールが重なっていたこともあり身体がお疲れモード。今日はリスケになり少し時間が出来たので内心ほっとしたり。週の振返りも日にちと記憶が一致せず訳が分からない状態になったりスケジュールと睨めっこをしながら記憶をたどりました。来週は京都や北陸出張の予定もありますからスッキリとした体調で迎えたいと思います。
アルバムが癒し
CD67B768-0ACF-4D79-ACA9-2341E6B71D3D

 

隙間時間でセミナーや商談用の資料を整理して作成したのですが現場写真を探す中ふと目に子供たちの幼い頃の写真が飛び込んで来ました。8歳になる息子が生まれた当時で2歳の次女と4歳の長女が一緒になって世話をしている写真です。一気にタイムスリップしたように感じて意識をスッカリ奪われてしまいました。フィルムからデジタルへ写真が進化したことで私の幼い頃の写真枚数とけた違いに多い訳です。少しの時間では目を通すことが出来ません。それでもデータフォルダを一つ一つ見ながらカワイイ子供たちの写真を見ていると疲れも飛んでいく感覚を覚えました。もちろん実際に子供たちは日頃から私を癒してくれますが何といっても乳幼児時代の体の大きさがたまらないです。
変化が武器になる時代
子供が幼いことイコール私や妻、家族皆が若い訳です。ほんの10年足らずで家族構成や周囲の変化は大きいと感じます。昔から「10年一昔」とよく言われますがその通りと感じる反面、社会情勢や世の中の変化は刻一刻といった方が良さそうです。5年一昔、業種によれば3年、1年で一昔になることもありそうですね。令和時代は更に時代の流れが速くなりそうですし考えが及ばないことも起こりそう。天変地異なんてこともあると思っていてもいいかもしれません。強い、賢い物が生き残るのではなく変化できるものが生き残る。正にそんな時代になるということでしょうか。
子供の生まれ年の出来事
■長女が誕生した2007年
アップル社のiPhoneのオリジナルモデルが発売。
芸能ニュースでは秋川将司氏の「千の風になって」が大ヒット

 

■次女が誕生した2010年
管内閣発足
サッカーワールドカップ南アフリカ大会開催
流行語に「イクメン」が選ばれる
観測史上1位の猛暑

 

■長男が誕生した2012年
野田内閣発足
東京スカイツリー開業
2000億の年金消失

 

子供が産まれ12年の間で様々な出来事がありまた、周囲の変化を合わせると大きく変化していると感じます。そんな中今後12年は更に大きな変化が起こると思うわけで自分たちも希望を持ちながら変化して行かなければなりませんね。

 

 

 

https://www.facebook.com/denziha(facebookページ)
https://facebook.com/tetsuhisaa(個人アカウント)
https://www.instagram.com/tths.a(個人アカウント)
https://twitter.com/aoyama_tetuhisa(個人アカウント)
*一般社団法人日本電磁波協会(EMFA)、電磁波測定士資格取得についてはこちら
~2012年6月より365ブログ継続中 No.3638~

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です