予防意識を高める

*テツヒサ情報局 2020年4月17日(金)   曇り
予防意識
1. 身体から出来るだけ話す
– ポケット・胸ポケットに入れない
– イヤホンを使用する
– 電磁波遮断ケースや電磁波ブロッカーを使用する

 

2. 自宅のワイヤレスデバイスを削除する
– wi-fi / コードレス電話 / ワイヤレスベビーモニターを使用しない
– wi-fiを有線に切替
– Bluetoothのヘッドホンやイヤホンは使用しない
– 音楽・映画はダウンロードして視る

 

3.寝室での対策
– 寝室から電子器具、できれば携帯電話を置かない
– 携帯電話を目覚まし時計に使用しないか、ベッドから遠ざける
– ベッドに近いコンセントに電磁ブロッカーを設置する
– wi-fi をオフ、できれば機内モードへ

 

4. グラウンディング(アーシング)
※グラウンディングとは芝生・土・コンクリート・砂を裸足で踏む事
– 体内に溜まった電磁波を放出する
– 地球自体が発している健康的な ” 自然な電磁波 ” を取り入れる
– 自然な電磁波は身体に馴染み、ストレスの軽減、体内生理学の休息と修復をも促すのである。

 

環境問題の専門家も下記の10点が人体に及ぶ影響だと発表している。

 

1.成長細胞に悪影響
2.発がん性作用
3.癌細胞の成長促進
4.免疫機能の低下
5.生理リズム阻害
6.学習能力の低下
7.異常行動
8.自殺
9.神経ホルモンの変化
10. 胎児の異常発育(催奇形性)

 

 

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~2012年6月より365ブログ継続中 No.3699~